あなたの頑張りを応援します。タクシードライバーを目指すなら太陽自動車へ…
年をとっても長く働きたい
年齢が高い方でも新たに仕事を始めやすいのがタクシー乗務員という仕事。弊社乗務員の年齢層でも一番多いのが60代です。
体が丈夫なうちは、できるだけ長く働きたい。そんなあなたにピッタリな仕事です。

62歳までなら、会社負担で二種免許取得可能
太陽自動車では、62歳までの方を対象に二種免許の自社養成を行っております。乗務員の平均年齢のボリュームゾーンが50代後半な事を考えるとまだまだ現役で仕事をしていただけます。

65歳定年後も定時制や嘱託として働くことができます
65歳定年後に一度退職いただいた後も、定時制や嘱託として働くことができます。
仕事の内容は同じですが、歩合や社会保険については正社員と嘱託職員では違いがあります。

主な違いは、足切り額、歩合率、健康保険、年金、勤務日数等(詳細は面談時)になります。ちなみに当社での最高年齢は75歳です。(平成29年9月現在)

あなたにあった働き方を選べます
隔勤、日勤、夜勤に加えて、定時制(8勤)と嘱託という働き方を選ぶことができます。
定時制(8勤)
年金受給者などを対象にした正社員の4分の3以内での勤務形態です。
隔勤の場合、正社員は一ヶ月に12乗務しますが、定時制は8乗務(8勤)。日勤・夜勤の場合は正社員が一ヶ月に24乗務するのに対し、定時制は16乗務となります。
年金の加入期間が不足している方
老齢基礎年金・老齢厚生年金の加入期間が不足している為、年金支給がない方、年金制度は数度に渡る制度変更・各々によって条件が違う等、非常に複雑です。太陽自動車では70歳到達まで年金に加入できます。自分は加入期間が足りないと諦めずに、是非一度相談して下さい。

先輩インタビュー(60歳を過ぎても現役で働ける)
60歳を過ぎてもバリバリ現役で働けるのがこの仕事。定年間近でタクシー乗務員に転職されたDさんにお話を伺いました。

63歳間近でも、二種免許を会社負担で取得できたのが決め手でした。

タクシー乗務員に転職することになたのですが、意外に大きかったのは「63歳の壁」

それまで私は二種免許を持っているわけもなく、タクシー会社の自社養成枠で二種免許を取得するつもりでいたんです。新聞や折り込みチラシの求人広告にはどこの会社も「二種免許費用は会社負担」と書いてありましたしね。
実際、太陽自動車のほかにもいくつかのタクシー会社を受けたんです。そこで言われたのが「63歳間近なら、自分で二種免許を取得してもらうことになる。」という言葉。確かに63歳で二種免許を取得しても定年まで2年しかないわけだから。費用対効果は悪いよね。
でもここ(太陽自動車)は「二種免許の取得費用は会社が持ちますよ。だから頑張ってくださいね。」と言ってくれたんですよ。会社も徒歩圏内で近いし、とても気に入っています。

 

ここでは、太陽自動車で加入期間を増やし年金を無事受給できる様になった方たちの声を一部紹介いたします。
「諦めずに頑張った甲斐がありました」

69歳 K・Fさん

若いころから年金を掛けずに働いてきて、60歳近くになり焦り始めました。会社と社会保険事務所に相談し、70歳まで頑張れば年金を受給できることが分かりました。現在まで頑張って仕事を続け、あと数ヶ月で目標を達成します。支給金額は月に十数万円ですが、現在の生活では非常に助かります。

「助かりました!」

67歳 A・Hさん

自営業を営んでいた頃、経営状況が悪かった為、長く年金を掛けてきませんでした。60歳になり、社会保険事務所で調べたところ、あと7年間掛ければ最低限の支給があると聞きました。定年後も嘱託として頑張りなんとかクリアし、会社の給料と年金の御蔭で少し余裕のある生活ができています。諦めずに頑張って本当に良かったです。